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  <title>３５＋１歳だけど、英語マスターしてみる？</title>
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  <description>07年10月22日設置//英語学習の経過をレコーディング中！</description>
  <lastBuildDate>Fri, 24 Dec 2010 13:42:09 GMT</lastBuildDate>
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    <title>サンタの気持ち</title>
    <description>
    <![CDATA[歳をとると子供の頃の自分の親の気持ちや言動の意味が理解できる瞬間がたびたび訪れる。<br />
叱られたときの言葉の真意や、僕の行動に対してどう思っていたかとか。<br />
<br />
今日そのひとつがまた訪れた。<br />
今日、僕はサンタになる。<br />
<br />
寝ている息子の枕元にプレゼントをそっと置く父親の気持ち。<br />
<br />
起きたときの息子のリアクションに期待する気持ち。<br />
<br />
プレゼントをあげるのは僕なのに、愛する息子にとって唯一のサンタでいられることへの感謝の気持ち。<br />
ちょっと誇らしい気持ち。<br />
<br />
いつか僕がサンタだったと気付くときがくる。<br />
<br />
いつか彼もサンタになる日がくる。<br />
<br />
<br />
妻には仕事帰りに花屋さんによって花を買ってきた。<br />
僕が息子のサンタでいつづけるためには、妻にとってもただ一人のサンタでいることが前提条件だしね（笑）<br />
そこはぬかりなくｗ<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>家族の話</category>
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    <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 13:42:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ごぶさたしてます</title>
    <description>
    <![CDATA[先月くらいからちょっと仕事の担当が追加されまして、面白すぎて（忙しすぎてとも言う）他のことにはちょっと手を回せない状況が続いています。<br />
<br />
すっかり年末ですね。<br />
年賀状を作ろうとしたらプリンタが壊れてしまったので、新しいのを買いました。<br />
キャノンの無線LAN接続のやつです。<br />
いや、これが便利！<br />
<br />
基本的に妻が写真を焼くのがメインの用途なんで、茶の間にプリンタを設置。<br />
なんか近くにPCも無く、プリンタだけが単体で置いてあるのは不思議な光景ですw<br />
写真焼くだけならPCを起動する必要も有りません、デジカメから直接プリントできます。<br />
今までは、そのためにもPC部屋に行く必要がありましたが、これなら茶の間でママ友たちとワイワイお茶飲みながら写真を選んでプリントできます。<br />
<br />
で、年賀状はPC部屋で作成されるわけですが、一度無線LAN上のプリンタ認識作業を済ませてしまえば、USBでつながっているプリンタを使うのとなんら変わりません。<br />
茶の間のプリンタの電源を入れて、はがきをセットし、PC部屋のマウスをクリックすると茶の間の方から動作音が聞こえて、年賀状が次々に刷られてゆきます。<br />
<br />
あとは、僕が今使っているネットブックにもプリンタのドライバをインストール。<br />
今までは家のPCからプリンタのUSBケーブルを差し替える必要が有りましたが、これで家中どこからでも無線でネットブックからプリンタやスキャナが使用できます。<br />
<br />
無線LAN、便利すぎます。<br />
一度使うともう有線環境には戻れないっ・・・。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>出来事</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B/%E3%81%94%E3%81%B6%E3%81%95%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99_377</link>
    <pubDate>Thu, 23 Dec 2010 17:52:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>プロフェッショナル</title>
    <description>
    <![CDATA[さっきまでNHKでプロフェッショナルをテーマにした番組をやっていて、ダウンタウンの松本人志の舞台裏がクローズアップされていました。<br />
久しぶりにTVの前から動けなくなりましたね。<br />
『天才』とは誰もが逃げ出すような努力をし続ける人のことを言うんだなと、改めて思い知らされました。<br />
<br />
番組の最後に『プロフェッショナルとは？』という質問に彼のプロフェッショナルの定義を語った言葉が強く印象に残りました。<br />
曰く、<br />
「素人に圧倒的な力の差を見せつける（仕事をする）こと」。<br />
<br />
誰もがこの言葉に自分の仕事に対する姿勢を反省させられたんじゃないでしょうか。<br />
仕事の種類なんて関係ないんです。<br />
接客だろうと、製造だろうと、政治家だろうと、プロフェッショナルにしか出来ない圧倒的な仕事をすることを毎日自分に課して仕事に臨む人がどれだけいるでしょう。<br />
それは自らの仕事にプライドを持つと言うことでもあると思います。<br />
<br />
久しぶりに心に火をつけられる言葉でした。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>出来事</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Sat, 16 Oct 2010 13:39:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>英語の夢</title>
    <description>
    <![CDATA[英語学習者が英語漬けの生活をしていると、あるとき突然英語で夢を見るそうです。<br />
<br />
実は先日、英語の夢を見ました。<br />
英語マスターまでの道のりで必ずと言って良いほど通る道ですから、本来喜んでいいことだと思います。<br />
でも、僕はハッキリ言って落ち込みました。<br />
かなり。<br />
<br />
夢の中で、僕はアメリカ人の女の子と恋に落ちました。<br />
相思相愛です。<br />
彼女は旅行で日本を訪れていたんですが、僕は彼女にプロポーズし、一緒にアメリカに行ってご両親にも挨拶すると言いました。<br />
しかし、彼女はこの言葉と僕を残して一人アメリカに帰ってしまいました。<br />
曰く、「あなたの英語力では、アメリカでは生きてゆけないわ」（涙）<br />
<br />
失恋よりきつい一言。<br />
<br />
ちなみに夢の中では彼女の言いたいことは、日本語で僕の頭に届く感じでした。<br />
つまりリスニングパートは無かったわけです。<br />
僕はひたすら彼女を口説くために必死で英作文しながら、あることないこと話していたわけです。<br />
目が覚めたとき、夢の内容のディティールは忘れてしまっていたのに、躓きながら必死に英作文した疲れだけはハッキリと脳に残っていました。<br />
<br />
しかし、夢の中でまで現実を突きつけられるとは。<br />
「あなたの英語はネイティブ並ね（ハート）」<br />
なんて夢を見せてくれてもいいのに・・・。<br />
どうせ夢なんだからさ。<br />
<br />
10/2<br />
reading 60min<br />
<br />
10/3<br />
listening 40min<br />
vocabulary 40min<br />
<br />
10/4<br />
listening 45min<br />
<br />
10/5<br />
listening 40min<br />
<br />
10/8<br />
vocabulary 50min<br />
listening 30min<br />
<br />
10/9<br />
listening 30min<br />
<br />
10/12<br />
reading 50min<br />
vocabulary 20min<br />
<br />
10/3<br />
reading 60min<br />
vocabulary 30min<br />
<br />
the total 75h55min<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>勉強報告</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%A4%A2</link>
    <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 14:35:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>WPM４００って！？</title>
    <description>
    <![CDATA[『オズの魔法使い』、一回目読み終わりました。<br />
記録を調べてみると２４５分かかってます。<br />
ラダーシリーズと題されたこの英語学習用の洋書シリーズは、その本のそう単語数が明記されてまして、オズの魔法使いは２３３００語となっております。<br />
２３３００を２４５で割ると１分で僕が読んでいる単語数（WPM)がわかります。<br />
９５．１語。<br />
おそ！！！<br />
ちなみにTOEIC試験のリスニングパートの音声スピードはWPM１５０くらい（幅はありますが）。<br />
僕の英文読解スピードじゃぜんぜんついて行けないわけですなｗ<br />
<br />
会話におけるリスニングでは、『音を聞き取る』、『意味を読み取る』、『自分の返答を考える』、『それを英作文する』、これらを相手が話しているうちにやら無ければなりません。<br />
読み取りスピードを上げることはこの『意味を読み取る』部分に効くわけですが、たとえばWPM１５０で話している人と会話するのにWPM１５０の読み取り能力では他の３つのタスクが同時にこなせなくなります。<br />
少なくともその倍以上の速さで読み取るくらいの能力があってはじめて『意味を読み取る』ことの負担が無くなり、他のタスクに脳の能力を振り分けることができると言われています。<br />
<br />
で、実際TOEICスコアで９００超えるようなツワモノ達はWPM４００以上で英文を読む人が多いそうです！！<br />
WPM４００って（汗）<br />
僕の４倍以上の速さ・・・。<br />
<br />
そこで英語の速読法をネットで調べてトレーニングに加えました。<br />
２回目の『オズの魔法使い』はそのトレーニングを組み込んで読んでいるんですが、３章ほど読み進めた時点でWPM１９０超えました。<br />
もちろん２回目であること、さらに理解度の深さは無視していることも理由のひとつですが、少なからずこのトレーニングが効いていると思うので紹介します。<br />
<br />
まず、準備段階として読むときは英文の下を人差し指でなぞってゆきます。<br />
読むスピードに合わせて指を動かすのではなく、指のスピードを一定にして読む早さを指の方に無理やり合わせるのがポイントです。<br />
単語がわからなかったり、「ん？」と思うポイントがあっても、決して指を止めたり、戻したりしてはいけません。<br />
これによって、無意識にやってしまっている読み返しの癖をなくし、部分ではなく（多少わからないポイントがあっても）全体から意味を読み取る能力をつけてゆきます。<br />
これは現実の会話でのリスニング状況にも近いと思います。<br />
この読み方をすこしやってみて慣れてきたら、同様の読み方のまま、下記の速読法を試してみてください。<br />
<br />
２－２－２－２速読法<br />
<br />
『２』は２分を表します。<br />
まず読み始めるポイントを決め、タイマーを２分にセットして読み始めます。<br />
タイマーがなったポイントに①とマークしておきます。<br />
次に同じとこから読み始め同じくタイマーがなったところで②とマークしておきます。<br />
ただし、条件は②が①よりも進んでいることです。<br />
また、同じとこから読み始めタイマーがなったら③のマークをつけます。<br />
これも条件は③が②より進んでいることです。<br />
次に③のマークから読み始め２分のタイマーがなったら④のマークをつけます。<br />
で、③と④の間の単語数を数えて２で割りWPMを出します。<br />
<br />
重複する英文をより速く３回読んだ直後に、その勢いのまま新しいパートを読んでスピードをつけてゆく単純な方法です。<br />
新しいパートが予想以上に重複パートに近い速さで読めて驚きました。<br />
是非、お試しあれ。<br />
<br />
9/26<br />
reading 145min<br />
<br />
9/29<br />
reading 50min<br />
<br />
9/30<br />
reading 115min<br />
<br />
the total 67h40min<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>勉強報告</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E5%A0%B1%E5%91%8A/wpm%EF%BC%94%EF%BC%90%EF%BC%90%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%81%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 30 Sep 2010 14:27:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>筆入れと女子高生</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は閉店後に再出勤してやる作業があって、夕方から３時間くらいぽっかり空き時間ができてしまった。<br />
家に一度帰るとバタバタしちゃいそうだったので、夜の仕事まで時間をつぶすことに。<br />
店の近くのマクドナルドへ行き、人の出入りの少ない奥の方の席に陣取って勉強を始めた。<br />
と言っても読書。<br />
『トムソーヤー』の次に手を出した『オズの魔法使い』を読み始める。<br />
スピード重視なので気になったところは赤ペンで線を引いて、とりあえずどんどん読み進める。<br />
<br />
と、１０分くらいたった頃、女子高生が一人奥のエリアに入ってきた。<br />
眼鏡のよく似合う頭の良さそうな可愛い子だった。<br />
３、４人でおしゃべりに来ている他の女子高生とはちょっと雰囲気の違う子だった。<br />
彼女は僕の隣の席に座るとすぐにバッグから参考書と筆記用具を出して勉強し始めた。<br />
受験生なのかもしれない。<br />
<br />
オッサンが女子高生をあまりジロジロ見ていて変な誤解されても困るので僕は視線を本に落として再び読書に集中した。<br />
少し疲れを感じて腕を頭の上にあげて伸びる。<br />
時計を見るとあっという間に２時間が過ぎていた。<br />
隣を見ると女子高生はまだ勉強している。<br />
参考書とノートに交互に視線を落とし、集中している横顔が素敵だった。<br />
『頑張れ、頑張れ』<br />
オッサンは心の中で応援したよ。<br />
<br />
ちょうど区切りのいいところまで読めたので、ここまでにして仕事に戻ることにした。<br />
バッグの中に読みかけの本を放り込み、トレイを持って立ち上がる。<br />
女の子が必死に何かノートに書き込んでいたので、ぶつからないように気をつけながら狭いテーブルとテーブルの間を通ってトレイの上のゴミを捨て店の外に出た。<br />
<br />
店を出ると雨。<br />
傘は持ってない。<br />
『店の近くにしておいてよかった』<br />
僕はサドルをパーカーの袖で軽く拭いて自転車にまたがった。<br />
走り出そうとしたそのとき、後ろから「すいませんっ」と呼び止められた。<br />
振り返るとさっきの女子高生が雨の中に立っている。<br />
「あの、これ・・・」<br />
彼女は手を僕の方に差し出した。<br />
手には僕の筆入れ。<br />
僕は本だけバッグに入れて筆入れを忘れていたのだ。<br />
「あ、ごめん、ありがとう」<br />
僕は彼女から筆入れを受け取った。<br />
「いえ」<br />
彼女はちょっと緊張した、でも照れくさそうな笑顔で短くそう言うと店の中に戻っていった。<br />
<br />
かわいかった（笑）<br />
僕が彼女と同じ高校生なら確実に声をかけていたなあｗ<br />
タイムマシーンがあるなら高校時代の僕に言ってやりたい。<br />
「おまえ、遊んでばっかいないで、ちゃんと勉強してたらこんな出会いもあるかもよ」って。<br />
<br />
<br />
<br />
あ・・・けっしてわざと筆入れを忘れたわけじゃありませんよ！<br />
そんな高等テクニック持ってませんから！<br />]]>
    </description>
    <category>出来事</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B/%E7%AD%86%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%81%A8%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%AB%98%E7%94%9F</link>
    <pubDate>Sun, 26 Sep 2010 18:33:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドラマ『２４』　その５</title>
    <description>
    <![CDATA[ただいま、５話目をディクテーション中です。<br />
全話収録のDVDボックスを買ってしまおうか迷ったんですが、よく考えてみるとレンタルの返却日が良い意味でプレッシャーになってるのでこのままレンタルで続けることにしました。<br />
「うわ！あと３日しかねええ！まだディクテーション４０分も残ってるよ！」みたいなｗ<br />
<br />
いつでも出来ることは、いつまでもやらない。<br />
それが僕です。<br />
３６年も付き合ってれば、それくらいわかってますともｗ<br />
<br />
9/20<br />
litening 30min<br />
<br />
9/21<br />
&quot;24&quot; listening 80min<br />
&quot;24&quot; dictation 40min<br />
total 120min<br />
<br />
9/22<br />
listening 30min<br />
&quot;24&quot; dictation 80min<br />
total 110min<br />
<br />
the total 62h30min<br />]]>
    </description>
    <category>勉強報告</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%8E%EF%BC%92%EF%BC%94%E3%80%8F%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%95</link>
    <pubDate>Wed, 22 Sep 2010 14:31:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>報告のみ</title>
    <description>
    <![CDATA[9/12<br />
listening 30min<br />
reading 15min<br />
total 45min<br />
<br />
9/13<br />
listening 25min<br />
<br />
9/17<br />
vocabulary 90min<br />
reading 20min<br />
total 110min<br />
<br />
9/18<br />
listening 30min<br />
reading 50min<br />
vocabulary 75min<br />
total 155min<br />
<br />
9/19<br />
listening 30min<br />
reading 90min<br />
total 120min<br />
<br />
the total 58h10min<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>勉強報告</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%AE%E3%81%BF_371</link>
    <pubDate>Sun, 19 Sep 2010 16:47:31 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">slotshopstaff.blog.shinobi.jp://entry/371</guid>
  </item>
    <item>
    <title>英詩がスッと沁みこんだ</title>
    <description>
    <![CDATA[先日、愛犬のトリミングに向かう際、久しぶりの一人（＋一匹）ドライブだったんで、爆音で大好きなオアシスをかけながら気分よく走ってました。<br />
次々にノリノリのロックチューンが流れ、曲は僕の大好きな『Keep the dream alive』に。<br />
昔から洋楽好きで、今も聴く音楽は９割がた洋楽なんだけども、英語の勉強始めるまでは英詩にはさほど興味も無くて、ほとんどメロディーと音の気持ち良さだけを楽しんでる感じでした。<br />
<br />
その時も、てきとうに「フンフン」メロディーを追いながら特に歌詞を意識することなく聴いていたんです。<br />
で、そこをその一節が通り過ぎました。<br />
あまりに自然だったんで、通り過ぎてから「あれ？」ってなったんですが、歌詞の意味がスーッと頭に残ってたんです！<br />
その一節だけですがｗ<br />
<br />
I'm at the crossroads waiting for a sign.<br />
俺は交差点で信号待ちしてる<br />
My life is standing still, but I'm still alive.<br />
人生は行き詰まってるけど、俺はまだ生きてるぜ<br />
<br />
この部分を通り過ぎたときに、<br />
「ああ、信号待ちと人生の行き詰まりを並べて描写してんだ。で、まだ俺は生きてるぜって。青になったらいつでも突っ走るぜ！って。悲観してうつむくような歌じゃなくて、負けじとポジティブさを失わずにいる歌だったんだ。」<br />
って思って、それから少し遅れて、<br />
「・・・あれ？俺、今英詩をそのまま聞き取ってた！」<br />
みたいな（笑）。<br />
<br />
いや、ものすごく簡単な英文だし、オアシスはわりとメロディに無理せず言葉を当てはめるんで聞き取りやすいんですけど。<br />
でもね、かなり嬉しかったｗ<br />
英単語の集まりとしてじゃなく、意味がそのまま頭に入って来たことが。<br />
こういう瞬間がたまに無いとね、勉強つらくなっちゃうからね。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>勉強報告</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E8%8B%B1%E8%A9%A9%E3%81%8C%E3%82%B9%E3%83%83%E3%81%A8%E6%B2%81%E3%81%BF%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%A0</link>
    <pubDate>Fri, 17 Sep 2010 17:31:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">slotshopstaff.blog.shinobi.jp://entry/370</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ドラマ『24』　その４</title>
    <description>
    <![CDATA[ようやく一巻目、つまり３話までのディクテーションが終わりました。<br />
まだまだ、スピードに耳が付いてゆきません。<br />
同じスピードで音読出来るようにトレーニングしていますが、こちらもまだまだです。<br />
<br />
先日、家電屋でDVD全巻セットのミニボックスが５０００円もしないくらいで売ってました。<br />
ここまでやったら、「全２４話やったろか」って気もちが湧き上がってきます・・・。<br />
買っちゃおうかなあ・・・、こづかいはたいてｗ<br />
<br />
音読練習も含めて、２４話分もこのスピードについていったら、さすがに何かしらの力が僕の中に残ると思うんですよね。<br />
しかもたった３話でこの達成感。<br />
２４話やりきったら相当気持ちいいんじゃないかとｗ<br />
<br />
まあ、とりあえず、明日返却日なんで、２巻借りてきます。<br />
<br />
9/6<br />
vocabulary 65min<br />
<br />
9/9<br />
listening 30min<br />
reading 40min<br />
total 70min<br />
<br />
9/10<br />
listening 30min<br />
<br />
9/11<br />
listening 45min<br />
&quot;24&quot; dictation 150min<br />
total 195min<br />
<br />
the total 50h35min<br />]]>
    </description>
    <category>勉強報告</category>
    <link>http://slotshopstaff.blog.shinobi.jp/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%8E24%E3%80%8F%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%94</link>
    <pubDate>Sat, 11 Sep 2010 15:26:22 GMT</pubDate>
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    </channel>
</rss>